社食(社員食堂)

-2020.06.26.Fri

社食がない企業におすすめ!オフィス内のランチ環境を充実させる方法

働き方改革により、長時間労働を減らし多様な働き方を取り入れるなど、企業が従業員の働く環境を整えることが求められています。

とはいえ、長時間労働を是正するにも業務が減るわけではないので、従業員の負担が増加しているという場合もあるでしょう。

そのような忙しい中で、従業員はランチタイムをどう過ごしているのでしょうか?

 

ランチは午前中の疲れを取り、午後の集中力を高めるための大切な時間です。

オフィスに社食がある場合は同僚とコミュニケーションをとりながらランチタイムを過ごし、一旦デスクから離れることで気分もリフレッシュできるでしょう。

社食には栄養バランスの良い食事も用意されています。社食があることでランチ環境が整い、従業員の健康増進につながります。

では、オフィスに社食がない場合のランチはどうでしょうか?

外食は気分転換にもなりますが、近くお店がない場合やランチの時間となると混雑していることもあり、ランチ難民になってしまうこともあるでしょう。

また、コンビニで買ったパンやおにぎりを自分のデスクで食べたり、最悪の場合食べずに仕事を続けたりと、あまり健康的とはいえないランチ環境にあるかもしれません。

どうすればオフィス内でのランチ環境を充実させることができるのでしょうか?

そこで今回は、コストや費用がおさえられ、簡単に導入できる「設置型社食」についてご紹介します。

 

働く人々のランチの実態とは?

仕事の負担が増えている中で、オフィスで働く人々のランチ事情は一体どうなっているのでしょうか?

以前行われた食べログの「ビジネスパーソンのランチ事情」調査結果によると、44.79%の人が外食しに行く時間が取れないと答えています。

またランチにかける時間が30分以内という人が34.8%と最多となっており、ゆっくり食事がとれていない状況がわかります。

 

【参考】食べログの「ビジネスパーソンのランチ事情」調査
https://corporate.kakaku.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/06/20150630.pdf

 

忙しいと食事がただ空腹を満たすためのものになってしまい、楽しんで食事をすることも栄養バランスを考えることも減ってしまうでしょう。

この状況が続くと心身共にバランスを崩しやすく、風邪をひきやすくなったり、最悪の場合病気になり退職してしまうことも考えられます。

従業員が健康でいるためにはランチタイムでしっかり休憩し、バランスの良い食事をとることが大切です

では、働く人々のランチをどうやって充実させることができるのでしょうか?

まずは社食がないオフィスで生まれるランチの問題点をあげていきます。

 

社食がないオフィスから生まれるランチの課題

社食がない場合、手作りのお弁当を持参する人もいますが、多くの人は外に出てランチをとるか、コンビニなどで食事を購入してオフィス内で食べるかのどちらかになるでしょう。

このことで、どのような課題が生まれてしまうのか、詳しく見ていきましょう。

 

食事内容が偏ってしまう

ダイエットのために炭水化物を抜いたり、腹持ちが良いからと炭水化物をたくさん食べるなど、ランチに関して栄養バランスのことまで気が回らないという人も多いのではないでしょうか。

また時間がないため、そばやうどんなど早く食べられるものばかり食べてしまい、食事の内容が偏ってしまっているという場合もあるでしょう。

食事内容が偏ってしまうとランチ後急に眠くなってしまったり、休んでいるのに疲れが取れないなど、身体に影響が出てしまうことも考えられます。

 

健康的なものがなかなか食べられない

オフィスで手軽に食べられるからという理由でカップ麺や菓子パンばかり食べていると、たんぱく質やミネラルなどの栄養素が不足してしまいます。

また最近はエナジードリンク系の飲料が数多く販売されています。

適切な量を飲むことは集中力の向上などが期待出来ますが、カフェインや他の作用により心臓に負担がかかることを忘れてはいけません。

お茶代わりのように間違った飲み方をすることは避けた方が良いでしょう。

コンビニで買ったものものには添加物が多く含まれていたり、ついつい毎日同じものを買いがちです。

栄養素が不足していると、生活習慣病になりやすくなってしまうことも考えられます。

 

コミュニケーションが生まれづらいことも

気軽に質問や相談できる環境を作るためにコミュニケーションは必須です。

オフィスで食事をするスペースがない場合や、忙しさのあまり自分のデスクで食事を済ませてしまい誰とも話すことなくランチタイムが終わってしまうこともあるのではないでしょうか。

コミュニケーション不足になるとお互いの仕事内容が把握できず、上司、部下との信頼関係も生まれづらくなり従業員のモチベーションや人材定着、企業の生産性にまで影響を及ぼします。

それぞれが違う時間や場所でランチをしてしまうとコミュニケーションが減り、食事を楽しむこと自体も減ってしまうのではないでしょうか

 

ランチ難民になるおそれも

都心のオフィス街で増えているランチ難民とは、仕事の休憩時間にランチをすることができない人々のことです。

企業のランチ時間はほとんどが正午からなので、多くの企業で社員が外へ出る時間が重なってしまいます。

すると、エレベーターに乗る時もレジを待つ時も長い行列で、貴重なランチタイムが削られてしまいます。

時間がなくなってしまい焦って飲み込むように食事をしてランチタイムがあっという間に終わり、十分な休憩がとれないこともあるでしょう。

また、オフィスの近くに飲食店がない、飲食店が混雑していて食べたかったものが食べられず、簡易的に済ませてしまうこともあるでしょう。

せっかくのランチタイムにもかかわらず、ゆっくりとリフレッシュすることが難しいと、食事が楽しいものではなくただの作業になってしまいます

 

「オフィスのランチ事情」は健康経営とも密接に関わる

経済産業省が推進している「健康経営」は「オフィスのランチ事情」とも密接に関わっていることはご存知でしょうか。

ここでは「健康経営」と「健康経営に取り組むメリット」について詳しくご紹介いたします。

 

健康経営とは

「健康経営」とは、従業員の健康増進と健康管理を企業の経営課題として戦略的に実践していくことです。

アメリカの臨床心理学者であるロバート・ローゼン博士により提唱された経営方針で、それまでは別々に捉えていた健康管理と経営管理を統合することで、従業員の健康増進が企業の業績向上に繋がるという考え方です。

日本でも経済産業省が推進したことにより、健康経営の取り組みが広がりました。

健康経営に係る各種顕彰制度として、平成26年度から「健康経営銘柄」の選定を行っており、平成28年度には「健康経営優良法人認定制度」を創設しました。

・健康経営銘柄
優れた健康経営を実践している企業を、東京証券取引所の上場企業33業種から、経済産業省と東京証券取引所が共同で各業種につき原則1社ずつ選定します。

・健康経営優良法人認定制度
健康経営に取り組む企業の見える化をさらに進めるため、上場企業に限らず、未上場の企業や、医療法人等の法人を健康経営優良法人として認定する制度です。

 

参考:https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/kenko_keiei.html

 

これらに認定されると、「従業員を大切にしている会社」という印象が付き、企業のイメージアップにもなります。

企業による「健康経営」のための代表的な取り組みには、以下のようなものがあります。
・定期的な健康診断の実施による、従業員の健康管理
・定期的なストレス、メンタルヘルスのチェックを行う
・残業時間の削減や有給休暇の取得率アップなどを推奨
・運動をする習慣づくりのためのサポートや場の提供など
・健康意識、健康知識を上げるためのセミナーや勉強会の開催
・栄養バランスのとれたランチをオフィスで食べることができる社食サービスなど、食に関する提供

従業員が健康でいることは、企業としても様々なコストを抑えることができます。
健康経営を行うことは未来への投資といえるでしょう。

 

健康経営に取り組むメリット

健康経営に取り組むことは、企業・従業員どちらにもメリットがあります。

 

【企業のメリット】
企業にとってのメリットには以下のようなものがあります。

・医療費のコストカット
従業員が健康であれば、病院にかからず、企業が負担する医療費が削減されます。

・労働生産性の向上
従業員が心身共に健康であれば、労働意欲や業務への向上心が芽生えることで、生産性が上がといえます。

・企業のイメージアップ
健康経営に取り組むことは、企業のブランドイメージアップに繋がります。
従業員の健康を考えているとアピールできるため、、就職活動をしている人材に良い印象を与えます。

 

【従業員のメリット】
従業員にとってのメリットには以下のようなものがあります。

・健康の維持、増進
健康経営に取り組むことで、従業員自身が健康について意識する機会が増えます。
健康に対する正しい知識が増えることは、食生活や生活習慣、生活習慣病などの予防・改善につながるというメリットが期待できます。

・より良い環境で働くことができる
健康経営には、社員の健康管理のみならず、オフィスの環境整備も含まれています。
リラックスやリフレッシュができる職場環境で働くことができれば、従業員のパフォーマンスアップが期待できるでしょう。

このように、健康経営導入のメリットは、企業にとっても社員にとっても、多くのメリットがあります。

 

オフィス内のランチ環境を改善する方法とは?

食事は健康に大きく影響する要素ですが、オフィス内のランチ環境を整えるにはどんな方法があるでしょうか?

オフィスのランチ環境を向上させる取り組みとして、野菜や栄養バランスが整った食事が撮れる設備をオフィスに置く方法や、宅配サービスを利用する方法があります。

従業員自身も、オフィスにいながら健康的な食事が取れる選択肢があれば、今まで以上に自分の健康を気遣うことができるでしょう。

従業員の健康や心の面も考えて、オフィスでよりよいランチにするための方法をご紹介します。

 

オフィス内に設置型社食を導入する

設置型社食とは、オフィスに設置した専用の冷蔵庫や冷凍庫に、さまざまな食事が配達されるサービスです。

利用はとても簡単で、冷蔵庫から好きな軽食や惣菜、フルーツなどを自分で取り出して購入するだけ。

会議や外出が続いてしまいランチタイムを逃してしまっても、常にオフィスの冷蔵庫に健康的な食事が置いてあるので、時間を惜しんで食事を抜いてしまうことを減らせるでしょう。

ランチタイムのさまざまな混雑を避けることができるため、時間の節約につながり、さらにお店で買うよりもお得に購入することができます。

品ぞろえは時期によって変わるので飽きづらく、利用方法も簡単なので様々な年齢層の従業員が利用できるでしょう。

また、災害時には企業の備蓄品にもなるので従業員を守ることにもつながります。

 

宅配やケータリングサービスを活用する

オフィスに訪問してお弁当を対面販売してくれるサービスや、毎日の予約に応じてお弁当を宅配してくれるサービスの活用も便利です。

外に出ることなくオフィス内で購入できるので、時間の無駄が少なくなります。

また、歓送迎会や季節のイベントなどでケータリングサービスを利用し、従業員を集めてランチをとるのも良いでしょう。他部署とコミュニケーション機会が増えるなど、さまざまな硬貨が期待できます。

ただし、宅配やケータリングサービスは、事前予約が必要など注文の時間制限があったり、利用する際の最低人数の制限があったりと、サービスごとに規定がありますので、その点はあらかじめ確認しておきましょう。

 

ランチができるリラックススペースの導入

もしオフィス内の空間に余裕があるならば、休憩中はデスクを離れてリフレッシュできるようにリラックススペースを導入するのも、ランチ環境の改善につながる方法です。

ゆったりできる家具や自動販売機など、気分転換につながる様々な設備を設置すると良いでしょう。

一日中デスクに居続けるよりも、少なくともランチの間はいったんデスクから離れてリラックススペースで休憩することで、心も身体もリフレッシュし、午後の仕事の効率もあがることが考えられます。

また、リラックススペースを導入すれば、他部署の知り合いなどとも顔を合わせる機会が多くなり、コミュニケーションが増えるのではないかと思います。

コミュニケーションが増えると他部署の仕事内容を理解したり、新しい企画が浮かんだりと仕事にプラスの効果がもたらされるかもしれません。

 

休憩時間を柔軟に調整できるようにする

ランチをとるタイミングは、決まった時間に全員同じタイミングでという企業も多いのではないでしょうか。

しかしそういったルールが、ランチ難民を作るきっかけになってしまうのです。

また、オフィス内の休憩スペースを利用しようと思っても場所が空いていこともあるでしょう。

休憩時間を個人のペースに合わせて柔軟に取得することができれば、業務で忙しくランチタイムを逃してしまっても、自分の都合に合わせて休憩を取ることが可能です。

他にも、ランチタイムの混雑を避けて休憩を取ることで、余裕を持ったランチタイムを過ごすことができるでしょう。

 

「シャッフルランチ」などランチをイベント化する方法も

仲の良い従業員同士でランチに行くことや、親睦を深めるためにチームでランチに行くとことはよくあることかと思います。

最近では、ランチの場をより積極的に福利厚生のシステムとして活用する動きが生まれています。

そこで注目されている新しい福利厚生の施策が「シャッフルランチ」です。

これは、業務では接点がない従業員同士で会社から支給された費用でランチに行く制度です。

この制度は様々な企業で福利厚生や社内コミュニケーションの手段として徐々に広まって来ています。

 

シャッフルランチについて詳しくはこちらの記事にもまとめていますので、ぜひご覧ください。

【シャッフルランチとは】社内のコミュニケーションを活性化する方法

 

健康&便利な設置型社食「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」

最後に、オフィスでいつも健康的な食事ができると好評の「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」をご紹介します。

「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」は、オフィスに設置した冷蔵庫(冷凍庫)に新鮮な野菜や果物、お惣菜などが届く設置型社食のサービスです。

導入企業数1,600拠点以上、サービス継続率98.4%と従業員の満足度が高い点がポイント

野菜不足のオフィスワーカーに、「しっかり食事をして、健康的に働いてほしい」という想いを込めて作られたサービスです。

Webからも申込ができ、サービスの導入を検討するにあたり、試食を行うことも可能です。

冷蔵庫、冷凍庫、電子レンジなどプランに合わせた必要設備が届き、配達員が新鮮で美味しいサラダやフルーツ、お惣菜を届けてくれます。

従業員は冷蔵庫から好きな時に、自分の好きな分だけお手頃価格で購入が可能です。

商品の決済は専用アプリまたは集金箱を利用してその場で支払ってもらいます。

プランには「オフィスでやさい」と「オフィスでごはん」の2つがあります。

それぞれご紹介していきましょう。

 

▼OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)について詳しくはこちら

 

オフィスでやさいプラン

「オフィスでやさい」プランは、オフィスに設置した冷蔵庫へ新鮮なサラダやフルーツ、サラダチキン、ヨーグルトなどヘルシーな軽食から、食事になるお惣菜までを幅広い商品が届きます。

オフィスへの配達は週2回、最大5回まで。「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」のスタッフが冷蔵庫へ補充をしてくれるので、従業員の負担は少なくすみます。

冷蔵庫内の管理から料金箱の集金までスタッフが行ってくれます。

「オフィスでやさい」は、サラダや食事的なお惣菜だけでなく、食べやすいサイズにカットされたざく切り野菜や旬のカットフルーツ、ジュースやスムージなどを取り揃えているので、ランチでの利用だけでなく、朝食や間食としても活躍します。

健康意識の高い社員には、サラダチキンや燻製たまご、飲むヨーグルトなども好評。

コンビニよりお手軽価格で、コンビニより健康的な商品を一つ100円から購入できるのも嬉しいポイントですね。

メニューは管理栄養士が監修しているので、食事内容が偏ってしまったり健康的なものが食べられないという心配もなくなります。

 

オフィスでごはんプラン

「オフィスでごはん」プランはオフィスに設置した冷凍庫へ月に1回から無添加や国産材料にこだわったお惣菜が届きます。

無添加コースと基本コースの2つから選ぶことが可能です。

 

無添加コースはもちろん添加物不使用で、国産商品を優先的に使用した国内製造の商品です。

管理栄養士がセレクトした唐揚げやハンバーグなどの人気メニューを取り揃え、野菜を使ったメニューも豊富で、毎月10種類のメニューのうち半分がリニューアルされています。

 

基本コースは添加物は極力使われておらず、基本的に国産食材を使用し、国内で製造されています。

タニタが監修したヘルシーなお惣菜もあれば、吉野家の牛丼もラインナップされています。

お肉料理だけでなく、パスタや魚料理まで楽しめる毎月20種類程度のメニューから選ぶことが可能。

更に、メニューは毎月全種類リニューアルされるので、飽きる心配はありません。

一つ100円からのお手頃価格で、冷凍食品なので日持ちは2ヶ月以上です。

冷凍庫と一緒に電子レンジも設置されるので、温かいランチがオフィスでいただけます。

一ヶ月に80パックから注文が可能で、必要に応じて追加が可能です。

 

「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」でランチの課題を解決

従業員がオフィスで健康的なランチを食べられることは、健康経営において重要な取り組みのひとつといえます。

「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」をオフィスに導入することで、ランチにおけるさまざまな課題を解決できます。

新鮮なサラダやフルーツはもちろん、ハンバーグやカレーといった手作りのお惣菜を食べることができます。

日本全国の産地直送の野菜や国産原料を優先して使用した商品ばかりなので、安心・安全で健康的なランチをすることができます。

冷蔵庫の近くにリラックススペースを作ることで自然と人が集まるようになり、コミュニケーションが増えることが期待できます。

また、季節ごとに新しい商品が追加されるなどラインナップも豊富なので、「新しい商品が入っていたよ!」「これ美味しかった!」などコミュニケーションが生まれやすくなるでしょう。

社内でランチを購入することが可能になることで、コンビニへわざわざランチを買いに行ったり、外食でランチ難民になることも減るでしょう。

健康的なランチをオフィスでストレスなく食べられくことは、休憩時間を有意義に使えることは業務のリフレッシュにもなりますね。

興味のある方は、導入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

まとめ

働き方が多様化してきているなかで、朝・昼・夜すべて栄養バランスの良い食事を摂ることはなかなか難しいでしょう。

仕事に疲れはつきものですが、オフィスで1日1食でもランチの時間に栄養バランスの良い食事が食べられれば、身体にも心にも余裕が生まれるのではないでしょうか。

健康でいるためには自分に合った食事量を知り、栄養バランスの良い食事を一度ではなく長く続けていかなければなりません。

自分で準備することはなかなか難しいですが、栄養バランスのとれたランチがオフィスで食べられることは、従業員にとっても嬉しいことなのではないでしょうか。

オフィスでのランチを充実させることで従業員が健康になり健康経営につながっていきます。

設置型社食は冷蔵庫が置けるスペースさえ準備すればコストも抑えられ、すぐに導入できます。

混雑を避けながら、オフィス内で有意義なランチタイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

社員の健康改善につながる新しい社食
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