福利厚生制度

-2019.10.29.Tue

【2024年最新版】ジャンル別オフィスコンビニおすすめ11選

近年、働き方改革によって企業における働き方が変わってきました。これに関連して、社員の満足度を上げるために福利厚生を充実させようとさまざまな改善を行う企業が増えています。

福利厚生の中でも、特に食の福利厚生に力を入れる企業が多く、社員の満足度アップや社内コミュニケーションの活性化を目的に導入が広がっています。

今回は、そのなかでも手軽さで注目を集めているオフィスコンビニについてご紹介したいと思います。オフィスコンビニのサービスは種類も豊富で、費用や社員数などの条件もさまざまです。

福利厚生の予算や職場環境は各企業によって異なりますので、自社の状況と照らし合わせてもっとも使いやすいオフィスコンビニを検討しましょう。

今回は、2023年最新のジャンル別オフィスコンビニおすすめ全11選をご紹介します。

オフィスコンビニとは

オフィスコンビニとは自動販売機や専用の冷蔵庫、冷凍庫などをオフィスの一角に設置して、手軽に食べられるお菓子や食事、ドリンクなどを社員がいつでも購入できるサービスです。

さまざまなバリエーションのサービスが各社から提供されていますが、そのうち健康に配慮したオフィスコンビニを選べば、社員の健康をサポートでき、健康経営につながるためおすすめです。

オフィスコンビニを導入するメリット

オフィスコンビニ導入のメリットを、4つご紹介します。

食の福利厚生は多くの社員に喜ばれる

オフィスコンビニを導入するメリット1つ目は、オフィスコンビニを食の福利厚生として導入することで、社員の負担を減らせるからです。

購入金額の一部を企業が負担するため、社員は社外のコンビニに出かけるよりもランチや夜食を安価に購入できます。

福利厚生費には上限がありますので、以下の情報のチェックをおすすめします。

国税庁HP(No.2594 食事を支給したとき):https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/gensen/2594.htm

社内のコミュニケーションが活性化

オフィスコンビニを導入するメリット2つ目は、社内コミュニケーションの活性化です。

オフィス内で手軽にとれる食事があれば、複数人で一緒に使い、仕事の話だけでなく、プライベートなことや話題のニュースなどの会話が生まれるチャンスができます。

ランチ外食となると時間がかかるので、予定が合わないと誘いづらいということもあるかもしれません。しかし、社内で手軽に取れる休憩なら気軽に誘いやすく、各自の都合にも合わせやすくなります。

また、コミュニケーションが増えることで、社員間の結束力も高まることでしょう。

オフィスコンビニを取り入れることで社内でのコミュニケーションが活性化されることは、大きなメリットです。

健康経営につながる

オフィスコンビニを導入するメリット3つ目は、経済産業省が推進している健康経営への取り組みにつながるからです。

健康経営を企業の価値が上がる投資と捉え、取り組み始めている企業が増えています

運用にかかる負担が少ない

オフィスコンビニを導入するメリット4つ目は、初期投資や運用の手間が少ないことです。

多くのオフィスコンビニは、冷蔵庫などの設備を無料でレンタルしているためおすすめです。

商品の決済はセルフ方式を採用していることが多く、経理や総務担当者の手を煩わせることもありません

▼社員の健康にもつながる!オフィスコンビニの新定番「OFFICE DE YASAI」

オフィスコンビニの主なジャンル

今回は、オフィスコンビニを2つのジャンルに分けてご紹介します。

商品ラインナップをもとに決定しており、ひとつは「ドリンク・おやつ系」、もうひとつは「食事系」です。

具体的にどのようなものがあるか、以下でご紹介します。

ドリンク・おやつ系

ドリンクやおやつが中心で、主に軽食として利用するタイプのものです。

食事というよりも、仕事中の小休憩の際にほしくなるようなものが中心です。

手軽にリフレッシュを促すことができます。

食事系

お弁当やお惣菜などが売られており、主に食事として利用することができるものです。

社内に設置されるので時間を問わず、朝食や昼食、夕食にも利用できます。

ほかにも様々な品物を購入できる

オフィスコンビニの一部サービスでは、食べ物のほかにも様々な品物を購入できます。

例えば、文具や日用品など日々の業務で使えるような品物があったり、社員が欲しいものをリクエストすれば希望のものを届けてくれたりするオフィスコンビニもあります。

オフィスコンビニは、オフィスワーカーにとって食事以外でも便利なサービスが豊富という点でも、おすすめのサービスなのです。

ドリンク・おやつ系のおすすめオフィスコンビニ

ではまず1つ目のジャンルである「ドリンク・おやつ系」のおすすめオフィスコンビニを7つご紹介します。

オフィスでやさい

近年、食の福利厚生で社員の健康を管理できるものが重宝されています。

この「オフィスでやさい」は、オフィスに野菜を中心とした健康的な食を届けてくれるサービスです。

商品は、カット野菜、サラダごはん、ミニサラダ、カットサラダ、ジュース、スムージーなど新鮮な野菜を使ったサラダや旬のフルーツ、ドリンクなどが手軽に楽しめるのでおすすめです。

軽食としての利用だけでなく、食事にプラス一品として加えられるものも多いので、様々な場面で使うことができます。ちなみに、毎月新商品が追加されるので、メニューに飽きる心配もありません。

導入後の管理も楽なため企業にとっても取り入れやすいでしょう。

▼費用
初期費用50,000円(税込55,000円)、月額費用は49,000円(税込53,900円)~/月
これにプラスで配達個数に応じた商品代金がかかります。配達個数は150個~/月。

▼エリア
全国 ※ただしスタッフによるお届けは一部エリアのみ、それ以外はクール便でのお届け

オフィスでやさいについて詳しくはこちら

KIRIN naturals

KIRIN naturalsは設置型販売の「ウエルネススタンド」をオフィスコンビニサービスとして提供しています。

現代人に不足しがちな果物や野菜を手軽に摂れるようおいしいスムージーを届けています。

社員の健康意識向上を促すサービス「ウェルネスストア」は、総合的なサポートを求める企業におすすめです。

▼費用

「ウエルネススタンド」設置・月額費用は無料で、商品代金のみの負担(スムージー120個の場合は税抜き36,000円~、社員へは50円もしくは100円での販売を推奨)

「ウェルネスストア」月額費用は48,000円(税抜)※100IDの場合

▼エリア

全国

おふぃすこんびに

おふぃすこんびには、関西地方で創業し15年の歴史を持つオフィスコンビニで、商品バリエーションが豊富なため人気があります。

有名メーカーのお菓子やドリンク、レンジで温めるだけのビーフシチューやパエリアなどのおすすめ商品を取り揃えています。

少し贅沢な「コンビニ以上」を楽しめるのでおすすめです。

▼費用

設置費用・月額費用は無料。

▼エリア

東京23区、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、奈良(すべて一部配送外エリアあり)

オフィスグリコ

オフィスグリコは、スナック菓子やチョコレート、ビスケットやガムなどスナック類にを中心に取り扱っているオフィスコンビニサービスです。

オフィス内でのちょっとした休憩時間のリフレッシュに活用しやすく、仕事のエネルギー源となるようなお菓子など、幅広いラインナップが取り揃えられています。

設置は無料というのも嬉しいポイントです。

アイスやドリンクもあり、最近ではコーヒーマシンの設置も行っています。

購入する際は、商品をBOXから取り出し、代金100円を貯金箱に投入するだけ

冷凍冷蔵庫は社員数20名から設置することができます。置きスペースや社員の人数によって、オフィスグリコの大きさや空間つくりも変わってきます。

▼費用
設置費用・月額費用は無料。商品代金のみの負担。

▼エリア
首都圏、関西圏、愛知、広島、福岡

オフィスファミマ

オフィスファミマは、店舗を出すのが難しいエリアに専用の販売ケースを設置し、コンビニエンスストアのような楽しみや利便性が体感できるサービスを提供しています。

商品は、スナック菓子や和菓子、カップ麺やおつまみ、日用品など、1台あたり30~40商品を置くことができます。

導入するにあたっては、設置時の費用およびランニングコストは不要で、寸法分のスペースがあれば大丈夫です。

導入後は150種類の中から社員のニーズに合わせておすすめの商品を準備してくれます。

また、万一のトラブルに対応できる365日コールセンター受付が完備されているので安心です。

▼費用
設置費用・月額費用は無料。商品代金のみの負担。

▼エリア
東京都内23区(一部配送外エリアあり)、川崎、横浜

プチローソン

コンビニエンスストアのローソンが展開するプチローソンは、オフィス内にボックスを無料で設置し、ローソンの商品をセルフレジを使って販売するサービスです。

プチローソンは、東京23区限定で展開されています。

決済方法は交通系電子マネー決済のみで、商品のバーコードをスキャンし、カードをかざすだけで決済が可能です。現金を扱わないので、手軽さやセキュリティ面での安全性が高いです。

商品の選定はローソンが行い、ローソンの店舗に置かれているお菓子や栄養補助食品などが用意されています。

冷蔵庫にはドリンク類、冷凍庫にはアイスクリームが用意され、コーヒーマシンの設置も可能です。

外で利用するコンビニと同じ内容を社内でも利用したい企業におすすめです。

▼費用
設置費用・月額費用は無料。商品代金のみの負担。

▼エリア
東京23区限定

ミニストップポケット

店舗では出来立てスイーツをおすすめしているミニストップも、オフィスコンビニサービスを提供しています。

利用人数100人以下の企業におすすめなのは、定額プラン「おやつぷらすセレクト」です。

ミニストップのおすすめ商品がお得に手に入るプライベートブランドも取り扱っています

使用面積は約1坪からとコンパクトでありながら、商品数は80点以上と豊富なのでおすすめです。

▼費用
定額プラン「おやつぷらすセレクト」の月額費用は、50,000円(税抜)〜。利用人数100人以下で、設置費用無料。利用人数が増えると選べるプランも増えます。

▼エリア

関東・大阪・名古屋・仙台 (詳細はお問い合わせ)

食事系のおすすめオフィスコンビニ

食事系のおすすめオフィスコンビニを4つご紹介します。

オフィスでごはん

オフィスでごはんは、健康的なこだわりの惣菜を提供しています

管理栄養士が監修した国産食材、無添加やにこだわった旬を意識した惣菜を届けており、社員の健康を気づかう企業におすすめです。

和洋中のメニューがあり、グラタンやごはん類などの主食も取り扱っています。

おすすめは、健康的な食事を提供する社員食堂で有名なタニタが監修したメニューです。

メニューにはタニタの管理栄養士おすすめの食べ方の提案も載せてあるため、食事を楽しむために活用しましょう。

▼費用

初期費用50,000円(税込55,000円)、月額費用は29,000円(税込31,900円)

基本のお届け数は80個、1商品100円。

▼エリア

全国配送可能

オフィスでごはんについて詳しくはこちら

パンフォーユー・オフィス

パンフォーユーオフィスは、日本中の各地から集まる最大8種類の手作りパンを、オフィスに冷凍配送してくれるサービスです。

独自の冷凍技術で、届けられたパンはレンジで40秒温めるだけで焼き立てパンを楽しめます

専用冷凍庫が貸し出され、在庫確認・補充などはパンフォーユーオフィスのスタッフが行うため、手間がかからないのもおすすめです。

▼費用

月額費用は30,000円

1商品200円。

▼エリア

全国対応

オフィスおかん

オフィスおかんで用意されるお惣菜は、すべて自社で開発されたものです。

使う原料にこだわり、添加物は控えめで安心して安全に食べられるものが使われています。

オフィス内の設備として、専用冷蔵庫・ボックス・料金箱の3点が届けられます。容器や箸などはスタッフが定期的に持ってきてくれます。初期費用は無料で、企業側で用意するものは電子レンジのみです。

毎月5~6種類の新商品、常時20種類以上のメニューが届けられます。簡単に始められるので、さまざまな設備を準備するのが難しい場合は、こちらのサービスがおすすめです。

利用規模に応じて様々なプランがあり、安心・安全の品質とアフターサポートがあります。

▼費用
初期費用0円、月額費用はプランに応じて54,600円~

▼エリア
東京都、横浜市、川崎市、千葉県、埼玉県 (いずれも一部エリア)
その他の地域では「おかん便」にて配送が可能

Fit Food Biz Lite

Fit Food Biz Liteは、栄養バランスが整った健康弁当を提供しています。

お弁当の特徴としては、

・500kcal台
・塩分2g前後
・糖質量60g以下
たんぱく質約30g
やさい量150g相当
・4日間の日持ち
・国産肉、国産米使用
・添加物不使用

と、健康面に気を遣ったヘルシー弁当となっています。

お弁当の社員負担額は1食500円と低価格で、7大栄養素にこだわったお弁当を提供してくれるため、社員の健康的な食生活をサポートすることができます。ちなみに企業側は別途サービス料金の支払いが必要です。

導入までの流れの中で、無料試食会・健康セミナーが含まれており、内容に納得した上で契約できるのも嬉しいです。

▼費用
企業側の負担としてサービス料金がかかります(金額など詳しくは問い合わせ)

▼エリア
全国配送可能

オフィスコンビニ導入にあたっての注意点

様々なサービスを提供しているおすすめのオフィスコンビニをご紹介してきました。

ここからは、多くのオフィスコンビニに共通する、導入する際に注意したい6つのポイントをご紹介します。

設置費用などコスト面の負担

導入の際には、必要な初期費用や月額費用、冷蔵庫やボックス等の設置費用、設置にかかる電気代などコスト面の負担を考えなければなりません。

また「社員が負担する金額」「企業が支給する金額」も重要です。

オフィスコンビニを福利厚生として導入するためには、以下の2つの要件を満たす必要があります。

1.社員が食事の価額の半分以上を負担すること

2.食事の価額から社員の負担額を引いた金額が1か月あたり3,500円(消費税や地方消費税は除く)以下であること

これらを満たさないと、社員の給与に課税されてしまうので、事前にしっかりと確認することをおすすめします。

福利厚生ルールと、導入にかかるコスト面を事前にしっかりと把握したうえで、企業も社員も便利に利用できるサービスを選択するのがおすすめです。

参考:国税庁
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/gensen/2594.htm

設置スペースが確保できるか

オフィスコンビニを導入するには、冷蔵庫や専用カートなどを設置しなければなりません。

しかし、提供会社によって冷蔵庫や専用カートの大きさや幅は異なってきますので、導入前には実際に設置する場所を考えて、冷蔵庫などが入るスペースが確保できるのか確認しておくことをおすすめします

また、冷蔵庫設置の場合はコンセントも必須です。

設置スペースを考えずに、導入したものの使いづらいなどと後悔しないためにも、事前にしっかりと準備しておきましょう。

導入条件に見合っているか

例えば対応エリアや利用人数、ミニマム個数や金額など様々な条件があり、提供されるメニューも異なるため、事前に確認しておくことをおすすめします。

導入を考える際には、「自社が利用人数を満たしているのか」「配送エリア内にあるのか」「導入目的にあったラインアップか」などじっくりと検討しましょう。

せっかく導入するのであれば、社員満足度の向上を目指せるようなオフィスコンビニ選びをおすすめします。

社員のニーズに合ったラインナップか

オフィスコンビニは社員が利用しなければ設置している意味がありません。

そのため、社員は何を必要としていのか、またどんな不満を抱えているのかを考えたうえでオフィスコンビニをセレクトすることをおすすめします

例えば、ドリンクやスナック類などおやつ感覚で利用できるものを求めているのか、サラダやフルーツなど体に良いものを求めているのか、体を使う仕事だからガッツリした食事が良いのか、など社員の状況によって選ぶべきものは変わってきます。

全社員が満足できるオフィスコンビニを提供するのは難しいかもしれませんが、どんな人にどんなシーンで利用してもらいたいのか、を考えてみることをおすすめします。

新商品やコンビニやスーパーでは手に入らない商品など、特別感のある品物を取り入れてみると、注目度もあがるかもしれません。

また導入前には、「社員があったらいいな」と思うもののアンケート調査をしたうえで、オフィスコンビニの方向性を定めることも重要です

あくまでも、「利用するのは社員である」ということを忘れずに、ラインナップを検討するのがおすすめです。

お試し利用が可能か

導入したいオフィスコンビニが決まれば、お試し利用が可能かどうか確認することをおすすめします。

お試し利用ができれば、本格導入前にオペレーションの確認や社員の反応チェック、導線の調整などもできるので安心です。

シミュレーションをせずに導入してしまった場合「想定よりも手間がかかる」「利用頻度が少ない」などデメリット面が見えた際にかけた経費が無駄になってしまうため、まずは何社か候補をあげたうえで、お試し利用することをおすすめします。

導入後にラインナップのカスタマイズはできるか

オフィスコンビニを導入したものの、毎回同じラインナップのドリンクやスナックが並んでいれば、利用する社員はマンネリ化していまいます。

それを防ぐためにも、商品ラインナップから独自にカスタマイズができるオフィスコンビニを選ぶことをおすすめします

独自でセレクトするのが難しい場合には、提供会社の専門スタッフがおすすめの商品を教えてくれたり、自社に適したカスタマイズを提案してくれたりするサービスもあります。

常に社員が喜ぶ商品ラインナップへとカスタマイズしていくことで、社員も楽しく利用でき、利用率の向上も目指せるためおすすめです。

セキュリティは万全か

導入する際にはセキュリティ観点も必要です。

オフィスコンビニでは、設置された冷蔵庫やカートに商品を入れ、誰でも利用できる状態になっています。

また、現金の集金箱が置かれていてそれにお金を入れて利用するため、無人の集金箱がオフィス内に設置されている状態となります。

そのため、人の目が届かない場所であったり、業者の出入りが多い場所に設置されていたりする場合には注意が必要です

現金管理における導入企業の手間とセキュリティの問題から、最近ではキャッシュレス決済で支払いができるようなサービスも増えてきました。

盗難等の心配がある場合には、現金管理ではなくキャッシュレス決済で利用できるオフィスコンビニを選ぶことをおすすめします

またオフィスコンビニを設置した場合には、「商品を補充するために必ず作業員が出入りする」ということも忘れてはいけません。

社外の人間が出入りしても良い場所なのか、企業における情報漏洩観点で問題ないのかなど、導入前に入念にチェックしましょう。

可能であれば、社員デスクのあるフロアを通らなくても出入りできる場所にオフィスコンビニを設置することをおすすめします。

まとめ

今回は、オフィスコンビニのおすすめについてご紹介してきました。

オフィスコンビニは、ドリンク・おやつ系と食事系ともに様々なタイプがあります。社内のニーズに合わせて、最適なサービスを選びましょう。

食の福利厚生としての役割はもちろん、健康経営の取り組みの一環として導入する場合は、商品のラインナップやこだわりなどをしっかりと比較・検討しておきましょう。

また、金銭面や職場環境(人数・年齢層)によっても選び方は変わってきます。

今回ピックアップしたオフィスコンビニの中から、ぴったりのサービスが見つかれば幸いです。

社員の健康改善につながる新しい福利厚生
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