働き方改革

-2019.10.10.Thu

デスクワーク中心の人におすすめのランチとは?

デスクワークが中心のオフィスワーカーの皆さんは、ランチはどうしていますか?

どのようなことを重視してランチを決めているでしょうか。

栄養バランス、価格、手軽さ、見た目、パン派ご飯派など、人によって違うと思います。

手作りのお弁当派、外食派、コンビニエンスストアなどで購入派にもわかれますよね。

しかし、忙しい毎日の中、外食や外に買いに行ったり、出勤前に手作りしたりしても、なかなか栄養面まで考える余裕がないかもしれません。

価格や手軽さばかり重視すると、身体に必要な栄養が摂取できていない可能性もあります。

また、デスクワークが中心だと一日中座りっぱなしで動かないということもあり、健康のために身体を動かすこともあまりできないかもしれません。

そのようなデスクワークの中心のオフィスワーカーの皆さんに、おすすめのランチを紹介します。

 

多くのオフィスワーカーが「デスクワーク中心」

自分の机に向かって作業をするデスクワーク。

デスクワークと聞くと、どのような職種をイメージするでしょうか。

ひと昔前は、事務系(事務・人事・企画)の仕事=デスクワークでした。

パソコンが普及した今、事務系の職種のほかにもコールセンターや営業事務、マーケティング、ECサイトの運営、商品開発など、多くの職種においてデスクワークが中心となってきました。

つまり、オフィスワークの多くがデスクワークが中心となっているのです。

 

食事も自席で摂る人が増えている

デスクワークの場合、ほとんどは自分の机、座席があります。

自席で仕事を行うのはもちろんですが、そのまま自席にてランチを摂る人も多くいます。

「終わってない仕事をしながら食べられる」「外食へ行く時間がない」「外へ食べに行くと混雑していて待たされる」「お店やメニューを周りに合わせないといけないから疲れる」など、いろいろな理由があるでしょう。

ランチは午前の仕事の疲れを癒し、午後からの仕事の活力を生む大切な時間です。

仕事をしながら片手間に摂るランチでは、満腹感は得られますが、休息したという気にはなかなかなれないでしょう。それでは有意義なランチとはいえませんよね。

デスクワークが中心のオフィスワーカーの皆さんにとって有意義なランチにするために必要なものは何でしょうか。

以下で詳しく紹介します。

 

食事の際はデスクではないほうが好ましい

デスクワークが中心のオフィスワーカーの皆さんはどのようなランチタイムを過ごしているでしょうか。仕事の合間にホッと一息つけるランチタイムは貴重であり、楽しみでもありますね。

しかし、デスクワークしながらのランチでは、仕事のことを忘れようと思ってもやらなくてはいけないことが気になってしまい、休息にはなりません。

休憩時間なのに仕事に追われている、仕事のことが忘れられないといった経験があるのではないでしょうか。

そういったときは、デスクワークをしている席・部屋から一旦離れてみて下さい

デスクワークの場から離れることで体を動かすこともできますし、場所が変わることで気持ちをリフレッシュすることができます。

午後からの仕事の効率を上げるためにも、ランチタイムにはリフレッシュすることが大切です。

 

移動すれば運動になる

デスクワークが主だと、1日のうちで動く時間が少なくなりがちです。

デスクワークだと1日同じ姿勢(パソコンに向かっている・椅子に座っている)でいることも多く、身体には負担がかかっています。

ランチのためにデスクワークをしている場所から移動し、数分程度軽く歩くだけでも十分です。

体を動かすことで血の巡りが良くなります。その結果、全身の血流が上がり栄養分が効率的に脳へ運ばれ、発想力や記憶力など様々な脳機能が活性化されます。

つまり、ランチの時間は自分の席から離れ、少しでも運動をした方が午後からの仕事の効率・生産性の向上に繋がります。

 

気分を変えるとリフレッシュにつながる

ずっと同じ場所にいると息詰ってしまうことはありませんか。

デスクワークの場合は、特にずっと同じ席・部屋にいるので息苦しいなと感じたことはないでしょうか。

良いアイデアが浮かばないときもあるでしょう。

そのようなときのランチは、意図的に場所を移動してみてはいかがでしょうか。

デスクワークをしている場所から離れることで、仕事のことを一旦頭から追い出して休息することができます。

仕事のことを一旦忘れることで、心身ともにリフレッシュすることができ、午後からの生産性が上がってきます。

 

他の社員とのコミュニケーションが起きる

デスクワークをしながらの1人ランチでは、ほかの社員とコミュニケーションをとることは難しいですよね。

社員同士でランチタイムを過ごすことができれば、仕事に関する情報交換や、社員同士のつながりを築く貴重な時間にもなります。

仕事中とは違った話題を話すことで気持ちもリフレッシュできますし、社員同士の交流にもつながります。

あまり話したことのない相手でも、ランチの時なら「何を食べているの?」「これおいしいから今度食べてみて!」「このメニューもおすすめだよ!」などと、食に関する話題ができ、話すきっかけを作りやすいかもしれません。

社員同士のつながりができることで、コミュニケーションが生まれ、仕事にも良い影響をもたらすことでしょう。

 

社外でランチを摂れない人は

休憩時間(ランチタイム)は決まっているが、なかなか時間がとれない人も多いのではないでしょうか。

ランチを外で済ませる場合は、待ち時間や移動時間がかかってしまいます。仕事に追われている場合は、その時間もとれないといった人もいるでしょう。

お昼に時間が摂れないから、毎日出勤時に買ってきたコンビニ弁当…という生活になってしまい、栄養バランスの偏りを感じている方も多いと思います。

 

しっかり食べたい、健康のためにも栄養バランスも大切、手軽に食べられるものがいい、外に出るのは時間がないからオフィス内で済ませたい・・・。

そのような場合には「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」がおすすめです

以下で詳しくご紹介いたします。

 

社内で健康的なランチがとれるサービス

デスクワークが中心のオフィスワーカーの皆さんが、ランチを選ぶポイントは何でしょうか。

健康志向の高まる昨今、忙しい毎日のなかでも、野菜もたくさんの栄養バランスの良い食事を摂りたいと思う方が多いようです。

社員が健康になれば、仕事中の集中力も上がり生産性の向上につながります。その結果、会社の利益の底上げになることが期待できます。

つまり「社員の健康」は、より良い会社経営につながる重要なポイントなのです。

そこで、まずは社員のランチに着目し、健康的なランチが摂れる会社環境にを目指してみてはいかがでしょうか。

 

おすすめは「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」

忙しい毎日、健康面が気になるというオフィスワーカーの皆さんにとって、気軽に栄養補給ができるランチがあるととても便利ですよね。

「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」は設置型のランチサービスです。

オフィスに設置された冷蔵庫や冷凍庫内に、新鮮な野菜やフルーツ、国産・無添加にこだわった総菜が用意されているので、ランチに食べることができます。

設置された冷蔵庫からの購入なので、外食時のような待ち時間もありません。

オフィス内で購入できるのでわざわざオフィス外に買いに行く手間もかかりません。

従業員向けの販売価格も50円〜100円という低価格に設定されていて、手軽に買えるように抑えられています。

 

「置き野菜」「栄養満点惣菜」で健康をサポート

「OFFICE DE YASAI」には2種類のプランあります。特徴をみていきましょう。

 

①置き野菜サービス「オフィスでやさい」

「置き野菜」のサービス「オフィスでやさい」は企業内に専用の冷蔵庫を設置し定期的に野菜やフルーツなどを配達員が届けてくれるサービスです。

野菜やフルーツはすぐに食べられる状態になっており、手間もかからず時間のないランチタイムにも便利です。

・従業員販売価格はひとつ50円〜と低価格で、お財布にも嬉しいサービス

・食材は”国産”を中心に使用

・季節に合わせた豊富なメニュー

・すぐに食べられる状態になっている手軽さ

低価格なのに国産にこだわった野菜やフルーツが中心で、安心して食べられますね!

メニューも季節に合わせて変わっていくので飽きることもありません。

野菜やフルーツばかりではなく、乳製品、サラダチキン、卵などのヘルシーな農産物加工品もあります。これらも全国各地から厳選されたものです。

すぐに食べられる状態で冷蔵庫内に入っているので、時間がない時にも手間がかかりません。

冷蔵庫からの購入なので時間の制限もないので、ランチとしてだけでなく、小腹が空いた時にもおやつ代わりとしても手軽に食べることもできます。

 

②栄養満点総菜の「オフィスでごはん」

「オフィスでごはん」プランは、無添加や国産にこだわったお惣菜を届けてくれるサービスです。

主食・主菜・副菜それぞれ、豊富なメニューを揃えています。

・無添加・国産にこだわった健康的なメニュー

・毎月替わるメニュー

・冷凍だから3カ月以上日持ちする

オフィス内で健康的なお惣菜が食べられるのはとても魅力的です。しかも、無添加でかつ素材も国産にこだわっているので、安心かつ安全です。

メニューも毎月一部がリニューアルされるため、飽きることなく利用し続けることが可能です。

メリットばかりの「OFFICE DE YASAI」をデスクワークが中心の会社に導入してみてはいかがでしょうか。

 

休憩エリアに設置してリフレッシュのきっかけに

ランチタイムはデスクワークをしている場所から動いた方が良いと、先ほど述べました。

「OFFICE DE YASAI」の冷蔵庫を休憩エリアに設置することで、ランチタイムにデスクワークをしているスペースから移動することができます。

移動することで軽く体を動かすことができますし、デスクワークをしている部屋から環境を変えることができるので気持ちをリフレッシュすることができます。

デスクワークだと限られた社員とばかりの関わりになってしまいがちですが、休憩エリアでは他の部署の社員と会話もすることができ、社員同士コミュニケーションをとることができます。

コミュニケーションをとることで、ランチタイムにリフレッシュすることにもつながります。

「OFFICE DE YASAI」を導入することで、社員の健康を維持・サポートするだけでなく、最終的に会社全体の利益アップも期待できます

 

まとめ

デスクワーク中心のオフィスワーカーのランチについて紹介してきました。

午前の仕事を一旦リセットし、午後からの活力になるランチタイム、忙しい勤務時間にホッと一息つくことができるランチタイムは、大事な時間ですよね。

ランチには、デスクワークをしているスペースを離れて体を動かし、「OFFICE DE YASAI」から選んだ野菜や総菜を食べながらコミュニケーションをとり、リフレッシュし一息つくことができる・・・「OFFICE DE YASAI」で、そんな有意義なランチタイムを過ごすことができます。

デスクワークの多い社員の健康を、ランチでサポートできる「OFFICE DE YASAI」を導入してみてはいかがでしょうか。

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