福利厚生制度

-2019.10.29.Tue

【福利厚生】オフィスでヘルシー惣菜が購入できる!置き惣菜サービスとは?

オフィスでの食事というとどのようなものを思い浮かべるでしょうか。

コンビニのお弁当やファストフード、パンやおにぎりなど炭水化物に偏った軽食など「忙しい仕事の合間を縫ってデスク上で時間をかけずに食べられるもの」といったイメージを持つかもしれません。

本当は、きちんと栄養のとれた食事をとって健康にもっと気を遣いたいと思っていながらも、つい日々の忙しさに追われ簡単に済ませてしまう方も多いのではないでしょうか。

ランチタイムは、午前の仕事を終え、気持ちを一度リセットして、午後の仕事に向けて活力をつける時間でもあります。

そのためには、栄養バランスが取れた食事が大切です。

もし、オフィスに居ながら手軽に栄養のある食事ができるサービスがあれば、是非利用したいと思いませんか?

そんな方にオススメの食の福利厚生をご紹介いたします。

 

オフィスワーカーの悩みとは?

オフィスワーカーには、オフィスで仕事をするからこそのさまざな悩みが出てきます。

仕事の質や量について、対人関係について、仕事に対する責任・失敗への恐れや不安についてなど、仕事に関する悩みもあれば、自分自身の体調に関する悩みを持つ人も少なくないと思います。

オフィスワーカーにとっての悩みは多方面からあり、尽きないものです。

悩みを自身で解決していくには、心身ともに健康な状態が必要です。

 

健康でいたいものの、健康を意識できない

仕事中に肩や首周りのストレッチをしたり屈伸をしたりと、疲れた体をほぐす行為をすることはよくあることかと思います。

しかし、仕事中に自身の健康を積極的に意識することは少ないのではないでしょうか。

仕事に集中しているとついつい後回しになってしまう健康への意識。

従業員が健康でいると、集中力の維持や活力の向上などから個人の生産性が上がり、その結果会社としての利益も向上していきます。

1日の多くの時間を過ごすオフィスで、少しでも健康を意識した時間をつくったり、行動を起こしたりできれば、従業員にも会社にもメリットが多いのではないでしょうか。

 

健康のために「食」は重要、しかし…

健康でいるためには、栄養バランスの整った食事、適度な運動、十分な休息が必要です。

その中でも「栄養バランスがとれた食事」をすることは特に重要です。

オフィスワーカーのみなさんは、普段どういった食事をとっているのでしょうか。

忙しくて時間がない日は仕事をしながら食べられるゼリーで済ましてしまうことや、ファストフードであまりヘルシーでないものを食べたり、おにぎりやパンなどの主食だけで済ませてしまったり・・・と、あまりバランスの取れていないメニューになってしまう場合もあると思います。

健康的な食事と思ってはいても、実行することはなかなか難しいものです。

仕事で追われている中でも、気軽に健康的な食事をしたいと考えているオフィスワーカーの方は多いと思います。

 

従業員の体調管理は企業の役目

今、従業員の体調管理は企業の義務という状況になりつつあります。

「健康経営」ということばをご存知でしょうか?

経営的な視点で、積極的に従業員の健康管理をおこなうことを健康経営といい、経済産業省は健康経営に戦略的に取り組む企業を、優良企業として社会的に評価する制度を整備しています。

従業員が健康でいることは、個々の生産性を上げ、会社の利益の向上に繋がります。つまり従業員の健康を守ることは会社を守ることに繋がっていくのです。

このような「健康経営」への関心の高まりを受けて、様々な形で従業員の健康面をサポートする取り組みが広がっています。

 

オフィスにヘルシー惣菜が届く!「置き惣菜」サービス

「食」が健康のためには大切ということは分かっていただけたでしょうか。

しかし、「食」が大切と分かってはいても、忙しい毎日の中で毎回栄養バランスを考えた食事をすることは難しいものです。

オフィスでのランチタイムも、健康的なものを食べようと頭では分かっていても、ついつい手軽に食べられるカップラーメンやおにぎり、パンだけになってしまうこともありますよね。

オフィスで手軽に栄養バランスの整った食事がとれたらとても便利だとおもいます。

そこで、オフィスでのランチに気軽に利用でき、かつ栄養バランスも考えられたサービスをご紹介します。

 

オフィスに「置き惣菜」を導入するメリット

「置き惣菜」と聞いてどのようなイメージが浮かぶでしょうか。

さまざまな種類の惣菜が、ランチタイムになるとオフィスの一角に並んで置かれているような、宅配弁当に近いイメージでしょうか。

今回ご紹介する置き惣菜は少し違っており、専用の冷蔵庫を会社に設置し、そこからオフィスワーカー自身が好きな時に好きなだけ購入し、すぐに食べることができるというサービスです。

「置き惣菜」を導入するメリットは多々あります。

・社内ですぐに購入できるため、お昼の時間を有効活用することができる
・1つ100円~と低価格設定のため、お財布に優しい
・1品単位で購入できるので、食べたいものや健康的なものを意識しやすい

などが考えられます。

オフィスに置き惣菜を置くことのメリットをさらに詳しくご紹介いたします。

 

時間を有効活用できる

オフィスワーカーの皆さんはどの程度の時間をランチに使うことができますか。

休憩時間全てをランチに使うことができる日もあれば、仕事に追われて全く時間がとれなかった…という日もあると思います。

仕事で忙しい日に、社外にランチをしに行こうとすると、移動時間や食事が提供されるまでの待ち時間などが発生します。

オフィスの近くに買いに行くとしても、ランチの時間帯のオフィス街のコンビニやお弁当屋には、長蛇の列ができることが多く予想以上に時間がかかってしまうこともあります。

そんな時に、オフィス内で手軽に食べることができるものがあると便利ですよね。

オフィス内でランチをとることができれば、社外に出るための移動時間や待ち時間を他の時間に使うことができます。

また、健康のためにランチは手作りのお弁当という人にも、オフィスの置き惣菜をプラスすることで、もう一品ほしいという場合に便利に利用することができます。

慌ただしい朝にお弁当を作らなくても、主食となるご飯やパンだけを持ってきて、おかずとして惣菜をオフィスで購入すれば、それだけでバランスのとれたランチになります。

このように、オフィスに置き惣菜を導入することで限られた時間を有効に使うことができるのです。

 

安価に購入できる

ランチにはどの程度のお金を使うことができますか。また、理想はどのくらいでしょうか。

外食の場合、特に都内でのランチであれば1,000円前後の価格設定が多く、週に3回社外でランチをした場合は1週間のランチ代で約3,000円以上になってしまいます。

最近では、飲食店が販売するお弁当やワンコインランチなども多く、ランチ代を抑えることはできますが、それでも頻繁になるとなかなかの出費になってしまいますね。

そんななか、オフィスの置き惣菜は1つ100円前後から購入することできます。

好みの惣菜をいくつか組み合わせて買っても500円以内には収まるので、安価に済ませることができますね。

 

一品から買えるので使い勝手が良い

置き惣菜はさまざまな種類の惣菜を1品から買うことができます。

物足りないなあと感じる時にはボリュームのある惣菜を買ったり、野菜が足りていないと感じる場合は野菜を使った惣菜やサラダにしたりと、その時に合わせて買うことができるのでとても便利です。

例えば、お弁当や外食は食べたくないおかずも付いてくることがありますよね。また、お腹がいっぱいで食べられない、量が多すぎて食べられないといった場合もあります。

一品から買うことができる置き惣菜だと食べたい分だけ買うことができるので、食材を無駄にすることもありませんし、自分好みのランチにカスタマイズできるのは嬉しいポイントですね。

 

ラインナップも充実、健康を意識したものも

オフィス向けの置き惣菜サービスには、様々なものがありますが、健康経営を意識した置き惣菜サービスを検討しているであれば、使用食材や加工工場まで明確にされているものが安心です。

また、サービスを選ぶ際にはメニューのラインナップも重要です。

健康のためには栄養バランスのとれた食事は大切ですが、いくら栄養バランスがとれていても毎日同じようなメニューでは飽きてしまいます。

その日の気分に合わせて、豊富な商品ラインナップのなかから自分で選ぶことができるメニューは魅力的です。

また、季節ごとに旬な食材を使ったメニューが入れ変わるサービスなどもあり、毎日食べても飽きることなく健康的な惣菜をオフィスで食べることができるのです。

 

おすすめの「置き惣菜」サービス

ここまで、様々なオフィスの置き惣菜サービスやメリットをご紹介しました。

置き惣菜サービスは、オフィスでのランチタイムが今まで以上に充実するサービスでもあります。

今回は、数ある置き惣菜サービスの中でもイチオシの「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」というサービスについてご紹介いたします。

 

OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)

健康面が気になるオフィスワーカーのみなさんが気軽に栄養補給ができるサービスが、オフィスにあったら大変便利ですよね。

中でもオススメの「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」について紹介します。

OFFICE DE YASAIは設置型の新しいランチサービスです。

オフィスに設置された冷蔵庫(冷凍庫)に、無添加・産地にこだわった素材で作られた新鮮な野菜・フルーツ・お惣菜が入っているので、それらをランチに食べることができるのです。

オフィスに設置されている冷蔵庫(冷凍庫)なので、社外へ買いに行く必要もなく、待ち時間も発生しません。

冷蔵庫(冷凍庫)に入っている野菜・フルーツ・お惣菜はすぐに食べられる状態になっており、忙しいランチタイムのお供にぴったりです。

2種類のプランが用意されているので、それぞれ特徴をご紹介します。

 

①置き野菜サービス「オフィスでやさい」

専用の冷蔵庫を企業内に設置し、定期的に配達員が新鮮な野菜やフルーツを届けてくれるサービスです。

野菜やフルーツだけでなく、産地にこだわった乳製品や大豆製品、茹で卵なども購入することができます。

メニューも季節に合わせて変わっていくので、さまざまなものを食べることができ、飽きることもありません。

従業員向けの販売価格は50円~(税込)と、お財布にも優しいです。

冷蔵庫の中からの買うことができるので、ちょっと小腹が空いた時などにも利用することができ、とても便利です。

 

②栄養が考えられた「オフィスでごはん」

無添加・国産の食材にこだわったお惣菜をオフィスに届けてくれるサービスです。

主食・主菜・副菜と全てのメニューで豊富な品揃えになっています。

こちらも飽きが来ないよう、健康的なメニューが毎月変わっていく仕組みになっています。

さらに冷凍なので日持ちもするため、食材を無駄にする心配がなく、凍った惣菜を電子レンジで温めるだけで食べられるので、時間も手間もかかりません。

忙しくてランチの時間を取れないといったときにも、オフィス内ですぐに食べられるお惣菜はありがたいですよね。

健康的なお惣菜をオフィスで食べることができるとても魅力的なサービスです。

 

無添加・国産食材中心で安心

健康を意識する上で添加物や原材料の産地は気になりますよね。

安くて添加物たっぷりでは、お財布には嬉しいですが、体にとっては嬉しいものではありません。

やはり、添加物が使われていなくて安心なものを食べて健康的な毎日を過ごしていきたいですよね。

その点、OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)の惣菜は無添加かつ国産の食材を中心に使われており、安心して食べられます。

価格の安さと安全性、どちらも両立しているのがOFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)なのです。

 

管理栄養士がラインナップを決めるコースも

栄養バランスがとれた食事を心掛けようと頭ではわかっていても、実行することはなかなか難しいものです。

OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)には「基本コース」と「こだわり無添加コース」、「吉野家コース」の3つのコースがあります。

なかでも「こだわり無添加コース」では、管理栄養士が選んだ健康的なラインナップの惣菜がオフィスに届きます。

さらに、国産の食材を優先的に使い、調理の際に添加物は使用しない商品を扱うコースとなります。

食材にもこだわり、管理栄養士が考えたメニューをオフィスで食べることができれば、だんだんと食事の健康に気を配れるようになり、健康的な食事が習慣となっていくでしょう。

 

OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)の惣菜を一部ご紹介!

OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)の惣菜は、国産食材(魚介類は除く)を優先的に使用しています。

例えば、広島県内の牧場で育った豚肉、北海道の農場で育ったじゃがいもなど、食材のおいしさにこだわった産地のものを厳選し、惣菜に使用しています。OFFICE DE YASAIの惣菜は、家庭で作ったような安心できて懐かしい美味しさを提供すべく一つひとつ手作りで作っているのです。

そしてOFFICE DE YASAIに、主菜にもなる惣菜メニューが追加されました。
では、新たに追加された惣菜の一部をここでご紹介します。

・じっくり煮込んだビーフカレー
・銚子産のサバの味噌煮
・トマトソースの手ごねハンバーグ
・若鶏のやみつきステーキ
・ふんわり肉団子
・昆布塩仕立ての鮭の塩焼き
・具たくさん酢鶏
・バジル香る本格ガパオ

サラダやフルーツなどと同様に、惣菜もコンビニエンスストアより安く購入できるのは嬉しいですよね。

さらに、OFFICE DE YASAIのサービスプランの1つである「オフィスでごはん」には、タニタが監修したヘルシーであるにも関わらず、食べ応え満点の惣菜も登場しました。通常の惣菜よりもカロリーを約2割減、塩分も約1割減らし、野菜の使用量を増やした惣菜となっています。

惣菜のメニューは、和風から洋風までの豊富なバリエーションを揃え、サラダなどと組み合わせるオフィスランチを提案しています。

「オフィスでやさい」と「オフィスでごはん」を併用することでより健康的な惣菜を昼食に取り入れることができオススメです。

 

OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)は導入も手軽

嬉しいのは、惣菜の品質や価格だけではありません。

オフィス設置型の社食サービスの設備導入は、手間がかかるものがほとんどです。しかし、OFFICE DE YASAIの導入は、すぐに始められ手軽にご利用いただけます。ここでは、導入の流れを簡単にご説明します。

Step1:オンラインでの面談、プランのご提案
まずはオンラインで、OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)についてプランの説明や導入検討の企業に合わせたプランを提供します。
無料で試食もできますので、惣菜の味や品質を確かめられます。

Step2:Webページにて申込み
内容を確認し、ご納得いただけたら次は申込みです。
Webページでの申込みなので、時間を気にせず気軽に申込みができます。

Step3:冷蔵庫などの設置
申込み完了から約3週間程度で、冷蔵庫(冷凍庫)やその他備品を設置します。

Step4:利用開始
申込みの際に決めた利用開始日に、デリバリースタッフが商品をお届けします。
企業の担当者による商品の搬入や商品の管理などは不要です。

 

オフィスの一角に設備を置くだけ

OFFICE DE YASAIに申し込むと、必要な設備が届きます。

無料でレンタルできますが、レンタルできる設備内容が気になるところですね。ここでは、無料レンタルできる設備の内容をご紹介します。

・冷蔵庫
REMACOM製 冷蔵ショーケース
外形寸法(幅×奥行×高さ):425×412×837(mm)
重量:32.5kg 消費電力:164w

・電子レンジ(900W)
高さ30×幅49×奥行き40
※冷蔵庫1台につき1台まで

・メニュー表
・貯金箱
・消耗備品(箸・スプーンなど)※初回のみ無料

必要な設備が無料でレンタルできるうえ、備品も初回無料はとても嬉しいですよね。

さらに、設置スペースも冷蔵庫(冷凍庫)などの最低限のスペースが確保できれば、オフィス内が手狭でも安心して設置することが可能です。

 

管理は担当スタッフにおまかせ

週2回からオフィスの規模や惣菜などの購買量に合わせて商品を届けてくれるため、面倒な発注作業や在庫管理、商品の補充は必要ありません。そればかりか、オフィスで人気が高い商品ランキングを元に、入荷商品の調整や企業からのリクエストの問い合わせなどにも、毎月対応してもらえます。賞味期限の切れた商品については補充時に回収してくれるため、いつでも新鮮で安全な惣菜を食べることができます。

面倒な貯金箱の集金も配達スタッフが行うため、現金管理も必要ありません。

商品購入については、「YASAI PAY(ヤサイ ペイ)」という専用の電子決済アプリを使用し、キャッシュレス決済も可能です。現金特有のお釣りが足りないなどの心配もなく、より手軽に利用することができるでしょう。

 

導入にかかる費用は?

これまでは設備や商品のラインナップなどをご紹介してきましたが、導入を検討する際に一番重要なことは導入にかかる費用ではないでしょうか。

OFFICE DE YASAIの初期費用から月額利用料などを詳しくご紹介します。

OFFICE DE YASAIの企業負担分は、月額利用料金は個数に応じて変わります。

例えば、

(1) 120個の場合(週:30個)40,000円(参考従業員数 1~40名)
(2) 180個の場合(週:45個)58,000円(参考従業員数 40~80名)
(3) 240個の場合(週:60個)76,000円(参考従業員数 80~120名)
※すべて税別

そこに商品ごとの料金が一律1つ100円+税(例外あり)が加算されます。

なお、東京都23区近郊限定ですが、月額8,600円(税別)で優先的に午前中の早い時間に配送するオプションを選ぶことも可能です。

初期導入費用については、契約時に50,000円(初月のみ)がかかります。

 

社員はお手頃価格で購入可能

企業が負担する費用はご紹介しましたが、従業員はどのくらい負担するのでしょうか。

OFFICE DE YASAIの惣菜を従業員が購入する場合、負担する代金は100円(税込)です。

従業員は、こだわり抜いた高品質の惣菜などをお手頃価格で購入することが可能です。企業が福利厚生として半額を援助するため、従業員は100円のワンコインで新鮮で高品質な惣菜を購入できるのです。

オフィスワーカーのランチにかかる費用は、平均で400円程度といわれています。

コンビニエンスストアで昼食を400円の予算で購入すると、大抵おにぎり2個に飲み物という組み合わせになってしまい、惣菜やサラダを追加することはできません。しかしOFFICE DE YASAIは、従業員が1個100円で購入できるため、400円でボリュームも栄養も満点の惣菜を、ランチタイムにとることが可能なのです。

 

まとめ

健康には、適度な運動・栄養バランスの取れた食事・十分な休息が必要です。

栄養バランスがとれた食事によってストレスも軽減することができ、心身共に健康な状態を保つことができます。

オフィスに置き惣菜を設置することでバランスのとれた食事をすることができ、従業員の健康を守ること、維持することができます。

従業員が健康な状態でいることは会社の利益向上へも繋がります。

オフィスで健康的な惣菜をとることができる「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」を導入してみてはいかがでしょうか。

 

社員の健康改善につながる新しい福利厚生
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